”のんびり一人旅” 

尾瀬08 帰路

 尾瀬旅行08 帰路
   2011-10-01(土) 快晴
  ■浅間山へよって自宅へ
   走行距離 504km
●2011-10-01  A自宅まで 

5:30 起床 腰の容態は昨日の酷使もあってか、小康状態
6:00 コーヒーを沸かし、ゆっくりしてから出発     
●2011-10-01  IMG_6439 

再び、日光を通過
●2011-10-01  IMG_6456 

桐生市
●2011-10-01  IMG_6466桐生市町並 

八ツ場ダム工事現場
 んっ どこかで見たような橋。
 確かめてみると、建設中止問題のあの橋でした。
●2011-10-01  IMG_6477 

土曜日ということもあってツーリンググループが結構走ってます
●2011-10-01  IMG_6481 

有料道路(浅間山ルート)
●2011-10-01  IMG_6488 

浅間山
●2011-10-01  IMG_6501 

IMG_6500.jpg 

ここからはひたすら一般道を南下
●2011-10-01  IMG_6509 

17:15 ようやく清水
●2011-10-01  IMG_6511 

18:30 袋井バイパス
●2011-10-01  IMG_6513 

19:00 無事帰宅
●2011-10-01  IMG_6515 


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尾瀬07 尾瀬脱出

尾瀬旅行07 尾瀬脱出
   2011-09-30(金) 曇りのち雨
  ■山小屋(原の小屋)から車まで歩く
   青線のルート
   走行距離 49km (御池駐車場→道の駅番屋(福島))
   宿泊  道の駅番屋(福島県)
徒歩での移動
●2011-09-28 29 30燧ケ岳 

車での移動
●2011-09-30  A番屋まで 

5:30 起床
    おやっ。 期待以上に腰の痛みが小さい
    2階の部屋から、手すりを使わなくても上り下りができる。
6:30 山小屋をでて湿原の木道を試し歩きをする。 何とかなりそう 

朝陽を受ける尾瀬湿原と至仏山
●2011-09-30  IMG_6326

●2011-09-30  IMG_6332

一昨日登った燧ケ岳
●2011-09-30  IMG_6336燧ケ岳 

湿原360度景観
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7:10 出発することに。
    宿の方に相談し、考えられるルートからもっとも岩場、起伏の少ない
    ルート
を紹介してもらう。
     なおかつ、ストックまて準備してくれ、本当にありがとうございました。
    このストックが実に助かりました。
    
    明日は雨の予報がでており、かなり滑ることが危惧される。
    腰痛状態ではあまりに危険。
    ここは、通常の2倍の時間をかけるつもりで出発することに。

尾瀬沼方向へ
●2011-09-30  IMG_6341 

ありがたいことに木道がつづく 
ヨチヨチ歩きながらも順調に歩く。
ただ、下りは横降り、後降りをしないと腰が痛い
●2011-09-30  IMG_6343 

唯一 紅葉を始めていた木
●2011-09-30  IMG_6345 

やがて木道は終わり、岩場登りに。
いつもの半分のスピードでストックに助けてもらいながら、
足を滑らせないよう、一歩一歩 慎重に進む。
●2011-09-30  IMG_6347 

歩き始めて2時間(9:00)
途中、2回ほど休憩し、ようやく白砂峠を超え白砂田代へ出る●2011-09-30  IMG_6348白砂田代 
●2011-09-30  IMG_6354 

出発から3時間 木道を歩いて沼尻に到着
奥に見えるのが尾瀬沼
ここまで来ると、腰の状態もだいぶ落ち着いてきて、歩くスピードが
上がってきた。 
●2011-09-30  IMG_6355 

湖畔を半周するルートへ
下りは登りより、つらい。
●2011-09-30  IMG_6360 
●2011-09-30  IMG_6361 

●2011-09-30  IMG_6362 ●2011-09-30  IMG_6363 

11:30 出発から4.5時間  大江湿原分岐着
ここまでくれば後1時間ほど、ひと安心
●2011-09-30  IMG_6365 
 
赤とんぼ
●2011-09-30  IMG_6383 

●2011-09-30  IMG_6386 

最後の峠越え
●2011-09-30  IMG_6394 

途中から雨
●2011-09-30  IMG_6396 
 
12:40 沼山峠バス亭着 (出発から5.5時間)
     バスで車を停めている「御池駐車場」へ。
     もう大丈夫だ。  ふ~ 脱出成功。
●2011-09-30  IMG_6398 

13:00 御池駐車場着   雨
●2011-09-30  IMG_6400 

二日ぶりの愛車 御池駐車場
 とりあえずコーヒーを沸かして、一服と着替え
 この駐車場は1回1000円だが、宿で無料コインをもらったので
 節約できた。
●2011-09-30  IMG_6405 

予定していた新潟方面へ出る道路が7月豪雨の影響でいまだ通行止め
やむなく、来た道を引き返すことに。
●2011-09-30  IMG_6408 

途中の温泉「燧の湯」 ¥500で汗を流す。
●2011-09-30  IMG_6412 ●2011-09-30  IMG_6416 ●2011-09-30  IMG_6417 

7月豪雨で各箇所で土砂が道をふさいだようです
●2011-09-30  IMG_6427 


●2011-09-30  IMG_6432 

福島県内の道の駅 番屋で暖かいそば
 一番上に乗っていつ天ぷらは「かぼちゃの新芽蔓」だそうです。
 なかなかゆけます。
●2011-09-30  IMG_6434-1
 。

本日はここで車中泊することに。
●2011-09-30  IMG_6434 

 今日はここ何年来の大変な1日でした。
 



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尾瀬06 尾瀬で静養(ギックリ腰)

尾瀬旅行06 尾瀬で静養(ギックリ腰)
   2011-09-28(水) 快晴
  ■山小屋(原の小屋で1日静養)
   走行距離 0km
 宿泊  尾瀬(見晴)原の小屋(連泊)

起床 5:30
    朝食まで時間があるので湿原を歩こうと玄関先に腰を下ろし
    靴に左つま先を入れ、靴のかかと部分をグッと手で引っ張った 
    瞬間に「ズキーン」と腰に痛み

    なんとか立ち上がり、ASIMO状態でヨチヨチは歩くのがやっと。
    以前にも経験があるので、これは時間がかかりそうだ。 
●2011-09-29  IMG_6309-1 

ためしに、湿原まで小屋のサンダルでゆっくり出かけてみるが、わずかな坂
でありながら痛みが発生する。

あ~ こんなにいい天気なのに。
目の前の山は、昨日の燧ケ岳の対象位置にある至仏山(しぶつさん)
●2011-09-29  IMG_6313 

山小屋に帰って、状況を伝えとりあえずもう1泊をお願いする。
心配をして、湿布剤、湯タンポを部屋に持ってきてくれる

部屋で静養中
窓の外は最高の天気。
寝ていても寝返りをうつのに、ナマケモノのようなスピードで痛みを
感じながら5分以上かかる状態。
これは、しばらく駄目かもしれん。

ここから車のある御池駐車場へはどのルートを歩いても4時間はかかる
なおかつ、山道、リュックを背負っての歩行を考えると途方にくれる。
ここは 居座って静養するしか方法はない。
●2011-09-29  IMG_6323 

夕食は山小屋の方が、わざわざ部屋まで持ってきてくれる。
自分の不注意から、ご迷惑をおかけします。
●2011-09-29  IMG_6324 ●2011-09-29  IMG_6325 

明朝の回復度合を期待して寝る。
かなり 冷え込みが結構きつい。

今日の反省
 疲れが残っている状態では、無理な姿勢での動作は避ける。
 自分の体力の過信は禁物。
 


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尾瀬05 燧ケ岳登山

尾瀬旅行05 燧ケ岳登山
   2011-09-27(火) 快晴
  燧ケ岳山頂を経て尾瀬湿原(見晴)にて宿泊
   地図の赤ルート
 御池駐車場(福島県)  走行距離 0km
 宿泊  尾瀬(見晴)原の小屋
  (クリックで拡大)
●2011-09-28  29 30燧ケ岳 

5:30 起床   気温4.9℃
明るくなってみると30台ほど停まっていた。
●2011-09-28  IMG_6150 

●2011-09-28  IMG_6153 

6:20 御池駐車場の奥の入り口から出発
●2011-09-28  IMG_6152 

10分程歩いて燧ケ岳(ひうちがたけ)登山道へ分岐
●2011-09-28  IMG_6156 

最初は木道が整備されていて、快適
●2011-09-28  IMG_6157 

木道もつかの間、傾斜がきつくなり始める
●2011-09-28  IMG_6159 

岩場へ突入
初心者としての心得。
 鼻歌がうたえる程度の呼吸度合を維持しながら登る
●2011-09-28  IMG_6167 

約1時間ほどで「広沢田代」へ出る
●2011-09-28  IMG_6177-1 

なんともすがすがしい空気
草紅葉が始まりかけている
●2011-09-28  IMG_6178広沢田代 

野原に見えても、ここは湿原。
足を踏み外せば、ズブズブっと埋まる
●2011-09-28  IMG_6180広沢田代 

再び 山登り
●2011-09-28  IMG_6189 

途中 腹ごしらえ。 なんでこういうところで食べるおにぎりはうまいのだろう

●2011-09-28  IMG_6194 

来た方向を見下ろすと「広沢田代」が見える
●2011-09-28  IMG_6199広沢田代 

「熊沢田代」へ到着(出発から約2時間)
まだ、体力的には余裕あり。
●2011-09-28  IMG_6203-1 

熊沢田代 よく観光雑誌で見かける風景の場所だ。
う~~~む。これは美しい!
●2011-09-28  IMG_6205熊沢田代 

歩いている人をやっと発見。 一枚記念に撮ってもらう、
●2011-09-28  IMG_6206熊沢田代 

再出発。 来た方向へ振り返ってカシャ。
●2011-09-28  IMG_6210歩いてきた方向 

さらに登ってから カシャ。
●2011-09-28  IMG_6212振り返って 

いよいよ ここからが岩場登りの連続
●2011-09-28  IMG_6224

左の影の部分にはすでに霜柱が。
●2011-09-28  IMG_6225 
●2011-09-28  IMG_6226
再び、来た道を振り返って。
●2011-09-28  IMG_6230振り返って

出発から4時間。山頂目前、かなり体力的にバテてきたところ。
●2011-09-28  IMG_6238 

10:30 俎(まないたぐら2346m)山頂
●2011-09-28  IMG_6243-1俎 

尾瀬沼を望む
●2011-09-28  IMG_6239俎 

左下の雲を突き破ってかすかに「富士山」が見える。
目視ではもうすこしくっきりしていたのだが・・・
約15分ほど絶景を味わう。山頂には15人ほど。
なんと70歳超えてるのでは?と思えるご夫婦の姿もあった。
●2011-09-28  IMG_6243富士山 

俎から一旦下り、約10m高い柴安(2356m:しばやすくら)へ
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柴安山頂(燧ケ岳とはこれらのの総称らしい)
●2011-09-28  IMG_6254 

●2011-09-28  IMG_6267 

さっきまでいた俎
●2011-09-28  IMG_6268-1俎を望む 

尾瀬沼(山頂から南南西方向)
●2011-09-28  IMG_6257 

尾瀬湿原(標高1400m) 山頂から南西方向
今日はこの湿原の入り口の山小屋へ宿泊予定
●2011-09-28  IMG_6272 

気圧のせいでおにぎりの袋がパンパン状態
●2011-09-28  IMG_6268-2 

登頂祝いの赤飯おにぎりを食らう
●2011-09-28  IMG_6269 

山頂の様子 ”おじん”と”おばん”の集合体(自分も含め)
●2011-09-28  IMG_6260 

燧ケ岳からの絶景
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12:00 尾瀬湿原に向けて標高差約900mの下りへ
出発前からすでに大腿筋はパンパンに張った感じ。
●2011-09-28  IMG_6283 

登りに比べてまったく視界がひらけず森の中の谷をひたすら、ひたすら
下る。この下りは楽しくない、苦痛そのもの。
●2011-09-28  IMG_6284 

●2011-09-28  IMG_6287 

約2.5時間 苦痛の下りをほぼ終え散策路へ出る。
このころには、大腿筋が自分の足ではないかのようにプルプルしている
●2011-09-28  IMG_6291 

本日の宿泊地(見晴:みはらし)方向へ
●2011-09-28  IMG_6292 

14:45 本日の山小屋(原の小屋)へ到着
     一泊2食 ¥8500

     10月半ば(あと2週間程)には山小屋を畳んで皆、里へ下るとのこと。
●2011-09-28  IMG_6298-1 

見晴地区には数件の山小屋がある。
この時期は観光客も減ってきているので、予約なしで1人で1部屋が借りれた
お風呂での石鹸、シャンプーの使用は厳禁。
四方を山で囲まれたこの尾瀬湿原には排水地形がないので、
環境には実に気を使っている。
ゴミはまとめてヘリコプターが来て持ち去って行く。
●2011-09-28  IMG_6298 
●2011-09-28  IMG_6298-2 

観光ピーク時には5,6人が泊まるのだろう。
●2011-09-28  IMG_6299 

畳の縁にも尾瀬の文字
●2011-09-28  IMG_6303 

本日の晩御飯 イワナの甘露煮がおいしかったなぁ~
●2011-09-28  IMG_6304 

本日は、苦しくも楽しい一日であった。
風呂で疲れを癒し 午後7時には寝てしまった。



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尾瀬04 日光東照宮

 尾瀬旅行04 スカイツリー、日光東照宮
  2011-09-26(月) 曇→晴
  ■スカイツリー(建設中)、日光東照宮

 リパーク東雲駅前(東京)→御池駐車場(福島県)  走行距離 276km
 宿泊  御池駐車場(福島県)
●2011-09-27  A御池まで 
7:30 起床
    3泊も東京の交通量の多い沿線でしたせいか、軽い頭痛がする。
    結構、排気ガス吸ったんだろうな。
●2011-09-27  IMG_5997 

8:20 出発
    途中、建設中の東京スカイツリーを見上げる    
 東京タワーからの世代交代。
 自分自身と重ね合わせてしまう
 東京スカイツリー世代の活躍を祈って合掌。
●2011-09-27  IMG_6001 ●2011-09-27  IMG_6005 

日光へ向けて国道4号線を北へ
一般国道にもかかわらず、片側3車線ある区間もあった。
●2011-09-27  IMG_6024 

何処だったか忘れてしまったが、妙にスッキリした街だなぁ~と思ったら、
電柱がない。
電柱と看板をなくすと、こんなにも美しい街になるのだと、驚き!
●2011-09-27  IMG_6028 

日光杉並木街道(今市市からとこんなに美しい街道が3kmほど続く
●2011-09-27  IMG_6044 

動画で見るとこんな感じ
あらためて見てみたら、途中に画面上に手が映っている。
フロントガラスの反射に依るものだが、心霊写真ってこうして
できるのだろうな。
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駐車場(1回¥500)に車を止めて東照宮へ。
●2011-09-27  IMG_6061 

案内図
日光東照宮案内図 

東照宮への参道
●2011-09-27  IMG_6064 

石鳥居(いしどりい)
 <ご鎮座翌年の元和4年(1618)、九州筑前(福岡県)藩主黒田長政公によって奉納されました。石材は、まず九州から船で小山まで運ばれ、その後陸路人力でこの日光まで運ばれました。>
●2011-09-27  IMG_6068 

五重塔(ごじゅうのとう)

●2011-09-27  IMG_6072 

陽明門(ようめいもん)
 <いつまで見ていても見飽きないところから「日暮の門」ともよばれ、
故事逸話や子供の遊び、聖人賢人など500以上の彫刻がほどこされています。>

 30年ほどまえに、一度見てはいるものの威圧される感あり。
しかし、以前見た時よりも 小振りに見えた。

社会見学の子供たちと外国観光客でにぎわっていた。
●2011-09-27  IMG_6084 

●2011-09-27  IMG_6089 ●2011-09-27  IMG_6096 ●2011-09-27  IMG_6099 ●2011-09-27  IMG_6099-1 ●2011-09-27  IMG_6099-2 ●2011-09-27  IMG_6099-3 

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御本社(ごほんしゃ)
<本殿・石の間・拝殿からなり、東照宮の最も重要なところです。例祭をはじめ、年中の祭典が斎行されます。また拝殿左右には、「将軍着座の間」・「法親王着座の間」があります。>
平成19年度から18年間を『平成の大修理』として長期計画の下での修理事業中
●2011-09-27  IMG_6100 

神厩舎・三猿(しんきゅうしゃ・さんざる)
<ご神馬をつなぐ厩(うまや)です。昔から猿が馬を守るとされているところから、長押上には猿の彫刻が8面あり、人間の一生が風刺されています。中でも「見ざる・言わざる・聞かざる」の三猿の彫刻が有名です。>
●2011-09-27  IMG_6119 

「見ざる・言わざる・聞かざる」
●2011-09-27  IMG_6122 


三神庫(さんじんこ)
<上神庫・中神庫・下神庫を総称して三神庫と言い、この中には春秋渡御祭「百物揃千人武者行列」で使用される馬具や装束類が収められています。
また、上神庫の屋根下には「想像の象」(狩野探幽下絵)の大きな彫刻がほどこされています。>
●2011-09-27  IMG_6128 

「想像の象」(狩野探幽下絵)
●2011-09-27  IMG_6127 


●2011-09-27  IMG_6129 

大谷川(鬼怒川の支流)を渡って尾瀬方面へ
●2011-09-27  IMG_6130鬼怒川
 

17:30 途中の道の駅「湯西川」で温泉。(¥500)
●2011-09-27  IMG_6131 

●2011-09-27  IMG_6132 ●2011-09-27  IMG_6135 

18:00 再出発
ここで一泊と思っていたのだが、明日、早朝から燧が岳へ上る為
麓の「御池駐車場」(みいけ)まで走ることに。
●2011-09-27  IMG_6145 

19:30 御池駐車場到着
ここからは携帯電話もつながらない陸の孤島
駐車場は真っ暗で、どれほどの台数が止まっているのは不明だが、
あたり一面 シーンとしていて車中で寝ている模様。
 外に出てみると 満天の星空。 天の川もくっきり。
トライしてみたが、このカメラでは移らず。・・・残念。
こんな多くの星を一度に見たのは富士登山の時以来。
しばらく、星を眺めながら感激を味わってから就寝。
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